ぷよクエ攻略ヒント集 | kaya[grv]’s diary

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ワイルドさん60の使用候補の検討【ぷよクエ】

ワイルドさん(60)を使って★7へんしんをさせるようなカードは、2022年4月現在において最高位のリーダースキル効果やスキルを発動できます。また、ワイルドさん(60)が気軽に入手できない今、本体カードを使って★7へんしんするのがほぼ必須な状況です。未だに重課金者向けのコンテンツであり、気軽にできるものではありません(2022年4月状況を鑑みて)。

そこで、今回は、どういったカードを★7へんしんさせるべきかを検討したく、ページを作成してみました。

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序論 - 何を優先してデッキ構築すべきか

デッキを構築するには、カードのスキルの重ね掛けを意識する必要があります。重ね掛けできないスキルを持つカードばかりでデッキを構築すると、攻撃力を上げられません。以前、スキルの重ね掛けを解説した記事を作成しました(下記)。

ただ、スキルの重ねがけを考えることは重要ですが、リーダースキル効果によってステータス値を底上げしたり他の効果を得たりすることも重要です。むしろ、先に考えるべきはリーダースキル効果かもしれません。

2022年4月現在、ワイルドさん(60)を使って★7へんしんさせるようなカードは、リーダー/サポーターの適性が高いことが多いです。リーダースキル効果で期待できるのは、下記のような効果です。

  • 各カードのステータス倍化
  • スキルを早く発動できるような加速性能
  • プレイヤーのなぞり消し支援/補助
  • 敵からのダメージ軽減、etc

様々な観点がある中、当サイトでは加速性能を重要視すべきとしたいです。例えば、ギルイベでは如何に早く討伐できるかで順位が決定しています。早く討伐するには、カードのスキルを早く発動させて、大ダメージを与えられるかどうかが鍵となります。そのためには、スキルを早く発動できるリーダースキル効果を選択すべきです。

しかし、単に加速性能が高いだけでは、能力を発揮できない場合があります。何故なら加速性能はネクストぷよやチャンスぷよなどの他要素で実現しているのが殆どだからです。例えば、ネクストぷよはステージ効果や敵のアクションで封じられることがあります。

故に、状況に合わせて使い分けられるようにカードを把握しておく必要があるでしょう。そして、使い分けるためには、ある程度の分類が必要になってきます。分類ができるようになってから、初めて検討できるようになると考えます。

※以降、★7時点の能力、ギルイベ寄りで記述。

各リーダースキル効果で分類

初回スキル発動減+α

初回発動分のみスキル発動ぷよ数を減らした状態でクエストを開始できます。なお、この効果はスタメンだけでなく、控え側のカードも対象になります。

  • 例えば、カードのスキル発動ぷよ数:35であれば、そこから5だけ減らした30が初回スキル発動に必要な数となります(2回目の発動は35)。

ただし、スタート地点を短くできるものの直接的な加速性能はありません。初回ターン以降は自力で減らす必要があります。加速性能を得るには、他のリーダースキル効果と組み合わせる必要があります。その際、なぞり消しの数を増やせる点をメリットとして出したいところです。例えば、クエスト内のステージ効果や敵側のスキル発動などによって、なぞり消し数を減らされる状況で活かせそうです。いくら高い加速性能をもつリーダースキル効果であっても、なぞり消し数を減らされるとぷよ消しがうまくいかずに性能を発揮しづらくなるでしょう。そこで、今回のカードを起用することで、加速性能をある程度維持させる役割を担える可能性があります。

故に、リーダー/サポーターの第一候補というよりも、他の加速性能のあるリーダー/サポーターの相方として起用される可能性が考えられます。

[2022/04/23 19:00追記]

ただし、「なつやすみのエリサ」は、他のカードと違ってチャンスぷよを生成できるアビリティを持っており、このカードだけは2ターン目以降の加速性能をもっています。その加速性能を出すには、ハートBOXを必ず消す必要がある為、ハートBOXを生成できるリーダースキル効果等があると安定します。

開幕チャンスぷよ生成

(a) 蒸気魔導

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クエスト開始時に、ネクストぷよをチャンスぷよに変換できます。蒸気魔導以外にもコストの低いぷよフェスに同様の効果をもっているものはありますが、生成タイミングが若干異なります。

その違いとは、蒸気魔導の説明文に”クエスト開始時”とあるように、敵の先制アクションに生成する点です。


参考:一部キャラクターのリーダースキルの説明文調整について
  • クエスト出発時:敵の先制アクション前
  • クエスト開始時:敵の先制アクション

ステージ効果や敵側のあらゆる先制アクションに対して強いように見えます。しかし、ネクストぷよ自体を隠すことによってネクストぷよに掛かる効果を無効化するようなアクションも存在しており、その際はまったく機能しなくなるため起用できません。

そもそも、チャンスぷよの生成は一回きりであり、以降のターンは通常のなぞり消しと変わらない状態です。初回にどうしてもチャンスぷよを用意したいのであれば起用することになりますが、初回ターン以降の加速性能は相方のリーダー/サポーター頼りになってしまいます。

主属性の色ぷよ消しで加速

(a) 蒸気すずらん

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主属性5色をスタメン内に揃える必要があるものの、主属性の色ぷよを消すとスキル発動ぷよ数を+7減らせます。

  • 例えば、「蒸気都市のりんご」をリーダーとサポーターの両方で起用したとき
    • 赤ぷよを4個消すと、赤属性のカードは4+7+7 = 18個、その他のカードは 7+7 = 14個 のスキル発動ぷよ数を減らせます。
    • 初回から赤ぷよ消しを行えば、2ターンで28個以内のスキルを発動できます。

ただし、多色デッキであるが故に、弱点の属性をスタメン内に必ず抱えることになります。スタメン内の主属性の数:5が崩れると、リーダースキル効果で得ていた体力や攻撃力の倍化率を失って弱体化します。

(b) 五条悟

基本的な考え方は上記すずらんと同様で、スタメン側の主属性を5色揃えることで最大の加速性能を発揮できます。

蒸気すずらんと異なるのは、スタメンの主属性の数が減ってもステータスを倍化するリーダースキル効果に変化がない点です。これは、常に弱点属性をスタメンに抱えることになる蒸気すずらんとは異なり、弱点属性を抜いた4色でもそれなりに機能することを意味します。その場合は加速性能が落ちるだけでなく、どのカードをリーダー/サポーターに組むのかという問題はあるものの、蒸気すずらんよりも起用しやすくした答えの一つとも言えます。

副属性の色ぷよも対象

通常のぷよ消しでは自属性と同じ色ぷよを消すことでスキル発動ぷよ数を減らしていきます。上記に示すカードは、副属性の色も対象にできます。

  • 例えば、「わだつみのレベッカ」について、
    • 赤ぷよと青ぷよの両方でスキル発動ぷよ数を減らせます。
    • もし、盤面にチャンスぷよを利用してだいれんさチャンスが発生したとき、赤ぷよ8個・青ぷよ8個を消すことができれば1回で16個分のスキル発動ぷよ数を減らせます。

一つの例ですが、クエスト開始時にチャンスぷよを用意できるリーダースキル効果と相性が良いです。

ただし、だいれんさチャンスで用意される盤面によって減らせる数は上下してしまう点に注意が必要です。

また、デッキを組む際は、基本的に主属性で揃える必要があります。よって、この種のカードを★7にへんしんさせる場合、その色に特化したデッキを構築することになるため、色ごとにスキルを重ね掛けできるカードを揃える必要があります。

開幕ネクスト変換+α

(a) 異邦魔人

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ネクストぷよをクエスト開始時から数えて2ターン分だけ自属性と同じ色に変換できます。これだけでは他のぷよフェス以下でも同様のリーダースキル効果があるため、あまりメリットを感じません。

しかし、異邦の魔人シリーズは、アビリティ(ネクストぷよの右片隅2個をチャンスぷよに変換)を利用することで強みが増します

  • 例えば、クエスト開始時から盤面の上一段目を2回なぞり消しすると、少なくとも 5 + 5 + 4 = 14 個分のスキル発動ぷよ数を減らすことができます*1
  • 「クローラス」+「異邦の魔人アイン」の組み合わせで考えると、2ターンで 5 + 8 + 8 + 4 = 25個分を減らせます (初回スキル発動減も含む)。

懸念点は、前述の蒸気魔導と同様、クエスト開始時点からネクストぷよを封じられてしまうと機能しなくなる点です。その場合、他のリーダー/サポーター起用を検討した方が良いでしょう。

ハートBOX消し加速

(a) プリンプタウンシリーズ #アルル、あやしいを除く

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(b) 天下無双のエドガー、影冠のラフィソル

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盤面にあるハートBOXを消すと、スキル発動ぷよ数を減らせます。

  • 例えば、スキル発動ぷよ数の対象の色ぷよとハートBOXを同じターンに消せれば、1ターンで 4 +5 = 9個減らせます。
  • 「天下無双のエドガー」+「プリンプタウンのアミティ」でリーダー/サポーターを組むと、ハートBOXを消すたびに 5 + 5 = 10個のスキル発動ぷよ数を1ターンで減らせます。また、赤ぷよも消していれば、 4 + 5 + 5 = 14個減らせます。

クエスト開始時点で盤面内にハートBOXがあれば、初回ターンからこの効果が得られます。ただし、初回ターン時にハートBOXが1つもないこともありますし(経験則)、ステージ効果や敵側のアクションによって除去されるパターンもありえます。

また、相手のターン終了時に自動的に1個ハートBOXを生成できるため、常にスキル発動減を狙えそうです。しかし、ハートBOXは何かしらの色ぷよを巻き込んで消す必要があるため、おじゃまぷよ等で盤面内が妨害されると消しにくくなって加速性能が落ちる可能性は考えられます。

(c) 蒸気都市「カーバンクル」「ハーピー」、プリンプタウン「時空探偵」

ハートBOX消した数だけスキル発動ぷよ数を減らせます。上述の (a)(b) とは違い、ハートBOXを用意できれば、加速性能が高められることになります。その為、ハートBOXを盤面に如何に用意することが求められます*2

ただし、「時空探偵」側は、「時空探偵」のメンバーを3体以上スタメンに用意しなければならない為、デッキの組み方が限定されるのが難点です。

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条件チャンスぷよ生成

(a) ネクストぷよにチャンスぷよを生成

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(b) 盤面内にチャンスぷよ生成

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条件を満たしていれば、チャンスぷよを生成し続ける効果です。生成するタイミングは通常なぞり消し後やスキル発動後といったアクション後になります。これは見方を変えると、初回ターン開始時点は加速できる要素が何もないため、もしリーダー/サポーター起用するのなら、初動の早いリーダー/サポーターと組み合わせることになりそうです。

デメリットはチャンスぷよの生成先ごとに分別されます。

  • 「もっとあやしいクルーク」側はネクストぷよの妨害に弱いです。また、所定の同時消し数を常に満たす必要があり、盤面の状況次第で効果を得られない可能性があります。
  • 「蒸気都市のキキーモラ」側は、盤面内に色ぷよがない状態は考えにくく、生成タイミングも相手のアクション後であるため、チャンスぷよの供給自体は安定します。

条件ネクスト変換

(a) 蒸気初代

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(b) 異邦使い

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条件を満たしていれば、ネクストぷよに自属性の色ぷよを生成できます。

上述の条件チャンスぷよ生成と同様で、生成するタイミングは、通常なぞり消し後やスキル発動後といったアクション後になり、初回ターン開始時点は加速できる要素が何もない点がデメリットです。また、ステージ効果や敵側のアクションでネクストぷよを封じられると全く機能しません。それが無ければ、ネクストぷよがおじゃまぷよに変換されても色ぷよに変換できるメリットはあります。

また、シリーズによる性能差もあります。

  • 蒸気初代側は、おじゃまぷよも含めてぷよ8個以上が同時に消えれば効果を発動できます。
  • 異邦使い側は、自属性と同じ色ぷよを消す必要があります。

条件プラスぷよ生成

条件を満たしていれば、盤面内にプラス状態のぷよを生成します。生成対象は、自属性と同じ色ぷよが優先されます。プラス状態ぷよが増えることで、スキルを貯める対象である自属性と同じ色ぷよが増え、結果的に加速性能が得られます。

上述の条件チャンスぷよ生成と同様で、生成するタイミングは、通常なぞり消し後やスキル発動後といった自分側のアクション終了後であるが故、初回ターン開始時点は加速できる要素が何もない点がデメリットです。また、プラス状態ぷよも通常ぷよと同様に、敵側のアクション:おじゃまぷよ変換の対象になり得たり、盤面内の妨害に弱い特徴があります。

(a) 異邦童話

プラス状態ぷよを無条件で増やすことができます。リーダー/サポーターとして起用する場合、連鎖係数がゼロになる&同時消し係数が倍にことから、同時消し/分離消しを狙うことが大前提となります。

(b) しろいマール、めくるめくアリィ、ひやくのウィッチ

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異邦童話とは異なり、ぷよ消しで条件を満たす必要があるものの、一度でも条件を満たすことができれば6個以上の同時消しを達成しやすくなります。

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残念ながら加速性能を獲得していないカードです。今回のページに限っては、優先度の低いカードの扱いになります。

リーダースキル効果の整理と優先順位の検討

以上までに述べた内容を整理してみました。まずは、スキル発動ぷよ数へ直接的に効果が得られるものに「○」をつけてみました。

上記図の読み方について補足します。

  • 各効果の重み付け評価をしていません。
  • なぞり消し増は直接的な効果がないとし、「-」としています。
  • チャンスぷよを巻き込んで消せるタイミングに「○」を付けました。ハートBOXやプラス状態ぷよ等も同様です。
  • 「なつやすみのエリサ」や異邦の魔人シリーズの ”条件チャンスぷよ生成” は、リーダースキル効果ではなくアビリティですが、サブ要素として記載させていただきました。

ここから更に組めるデッキを考慮してみます。対象カードの主属性と同じデッキを”単色”、主属性以外の色も組むデッキを”多色”としました。

上記図の読み方についても補足します。

  • 「五条悟」は主属性4色で組めなくは無いものの、最大性能を得たいのであれば5色で組みたいです。
  • プリンプタウンの「時空探偵」は単色と多色のどちらでも組めるものの、加速性能を得るために「時空探偵」3枚揃えなければならない点がボトルネックとし「△」としています。
  • 「蒸気都市のキキーモラ」の行で、単色と多色ともに「△」としているのは、いずれもタイプを意識してデッキを組む必要があり、難易度がやや上がることを表現しています。
  • 「しろいマール」の行で、多色を「△」としているのは、ステータス倍化は味方全員ではあるものの、プラス状態ぷよの優先色があることから加速性能の恩恵が限られていることを表現しています。
  • 「蒸気都市のアリィ」の行は、除外しました。

--- ここから個人見解(2022年5月26日現在) ---*3

加速性能”という点において、現時点では初回Tから加速性能を発揮できるカードを高く評価します。候補のそれぞれについて、1.デッキの構築、2.盤面の消し方、3.懸念点を挙げてみます。

ワイルドさん(60)使用候補
  1. 蒸気すずらん、五条悟(主属性色ぷよ消し)
    1. 同じ色のリーダー/サポーターの蒸気すずらんで挟んだ多色デッキ構築。少なくとも1枚は自分の手持ちにあると良さげ。
    2. リーダー/サポーターの主属性の色ぷよを狙って消す。
    3. 多色デッキが故に弱点を抱え込むことになるが、脱落する可能性が高くない限りは優先できる。五条悟であれば、一応、弱点属性を回避可能。
  2. 異邦魔人(開幕ネクスト+α)
    1. 単色デッキに特化したデッキ構築。序盤は、なぞり消しを増やせるリーダー/サポーターとの相性が良い。
    2. チャンスぷよを生成し続けられるようにぷよ消しする。
    3. ネクストぷよを妨害するアクションがあったら、選択肢から外れる。
  3. わだつみのレベッカ等(副属性の色ぷよも対象)
    1. 単色デッキに特化したデッキ構築。初回からチャンスぷよを用意できていると、楽に加速できそう。
    2. 常に副属性の色ぷよも消す。
    3. 対象の色ぷよを消せなければ効果が出ない。
  4. プリンプタウンシリーズ、天下無双のエドガー等(ハートBOX消し加速)
    1. 同じ色のリーダー/サポーターのハートBOX消し加速で挟んだ単色デッキ構築。
    2. ハートBOXと対象の色ぷよを同じターンに消す。
    3. ハートBOXの生成が相手ターン終了後とはいえ、盤面の妨害アクション次第で消しにくくなる。
  5. なつやすみのエリサ(初回スキル発動減+条件チャンスぷよ生成)
    1. ハートBOXを常に用意できる状況にあれば、単色・多色のどちらでデッキ構築しても良い。
    2. ハートBOXとチャンスぷよを毎ターン消す
    3. ハートBOXとチャンスぷよの生成が安定していれば、特に問題なし。

条件●●系のリーダースキル効果が丸ごと外れているのは、初回からの加速性能が無いという評価に基づいています。しかし、まったく役に立たないのかというとそうでもなく、例えば、序盤に妨害アクションが多い場合、後からネクストぷよ変換するような能力の方が効果的にはたらく可能性も否定できません。

とはいえ、妨害アクション自体は高階層/高難易度でしか遭わないと割り切れば、上記の青枠内のカードが優先されるべきと考えます。

--- ここまで個人見解 ---

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最後に

どんなカードが最適もしくは最良なのかは、残念ながらスコア化できません。ただ、見せかけでも数字やアルファベットで評価されたものは、初心者にはとてもありがたく、目安にしたくなる点は理解できます。色々な人がカードの評価をスコア化したりランク付けしたりしていますが、前提や評価軸の置き方によって評価はガラリと変わるものであり、クエストの難易度が上がったりすると判断材料としては貧弱なものになります。

 

もう少し発展的に考えたいのであれば、何を軸に選択すべきかを意識し、それを自分自身で判断できるようになることでしょう。なお、今回は、加速性能を意識して個人的な見解を書いたものに過ぎません。

また、今回のページに載せた高コストなカードだけがリーダー/サポーターになれるという訳でもなく、例えば、タフネス行動ターンプラスの効果の方が有効という場合も当然ながらあります。

 

それにしてもぷよクエはスキルの種類や中身が多すぎるし……未だに増え続けているので、その情報整理が必要になるでしょう。今後も当サイトがその一助になれたら幸いです。

 

更新履歴

  • 21/06/11:蒸気都市のカーバンクルとハーピー、プリンプタウン「時空探偵」を追加。なお、個人見解に変更なし。
  • 21/05/26:「五条悟」を追加。それに伴い、個人見解も追記。
  • 21/05/26:異邦童話を追加。条件プラスぷよ生成の文を一部修正。
  • 21/04/23:「なつやすみのエリサ」について追記および修正(アビリティの考慮漏れ)。
  • 21/04/23:一部誤記訂正。
  • 21/04/23:新規作成、一部誤記訂正。

*1:”4” は、だいれんさチャンスの分。

*2:ハートBOXを盤面妨害として繰り出されるクエストも無くはない。

*3:ここでは、そのときのぷよクエの状況を鑑みて、適宜編集します。