kaya[grv]’s diary - ぷよクエ攻略ヒント集

ぷよクエの話題を書いていくブログ

手記 001

このページは、ぷよクエに関する話題について記載していますが、攻略の話題からやや距離を置いたものになります。いわゆる雑記です。

※本ページに関するコメントは、質問箱にて投稿をお願いいたします。

※2020年7月15日より公開

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2020年9月6日 堅実な選択 ※編集中

ぷよクエが次のコラボに選んだのは、カードキャプターさくらでした。”クリアカード編”と謳っているので最近の連載/放映されているシリーズではありますが、20年前(?!)で展開されていたシリーズの盛り上がり方は異様で、男女関係なく影響されてましたので…。数々の伝説と逸話を残すコンテンツであり、以後、同じような盛り上がりを見せたものはないと思っています。

かくいう私も当時のカードキャプターさくらは凄く好きでして、アニメも見てましたしコミックも買って読んでました。……一応、子供の頃の話です。

ぷよクエが選ぶコラボは、私見ですが実に堅いと思っています。お金を持っていそうな世代……課金をそれなりにしてくれる世代をターゲットにしているように見えるからです。思い入れのあるコンテンツには惜しげもなく万円単位で“出資”してくれるユーザーに響かせろ……みたいな雰囲気を感じます。商売としては正しい。

ぷよクエ応援会議での回答者を見ると、40代や50代といった世代がちらほら登場しています。そういった世代のユーザーを抱え続けられるかどうかが、ぷよクエの存続につながっているのでしょう。

だから、そういった方達を無碍に扱うようなことはありえないのですよ。

2020年8月7日 復刻&復刻

ギルドイベントもプワチャレも復刻が続いています。今のところ、どれもほぼコピペの状態で開催されているようにみえます。そのイベントを経験していない方たち向けには有り難いところですが、既にやったことがある方たちにとっては新鮮味がないなあ……と思いつつもやってる感じかも…。コピペのイベントをメインのイベントのスケジュールに数えない方がいいと思っています。もしやるとしても、金・土・日の開催のボスの数を半分にするぐらいでもういいんじゃないかな…とも思っています。

2020年7月26日 梅雨がなかなか明けない

収集イベントが本日で無事に終わりました。次は復刻版ではありますが、ギルイベが控えています。前回の復刻版では、敵側のステータス変更が特になかったために、火力重視のゴリ押しデッキでもクリアできたと記憶していますが……。もう少し、何か工夫があることを期待したいです。あとは新しいクエスト……ナゾタテでしたっけ?期待していいのでしょうか。

2020年7月17日 長く愛されるコンテンツ

本日よりぷよクエでは、ゲゲゲの鬼太郎とのコラボが始まります。ゲゲゲの鬼太郎は、年代としてはかなり古くからあり、それこそTVがブラウン管で白黒だったころから存在しているアニメです。また、鬼太郎は古いだけでなく、その世代の子供に向けて何度かリメイクされていることもあり、幅広い年代に知られているコンテンツでもあります。今回のコラボは「第6期」であり既に放送は終了していますが、私は見たことがないので、dアニメで見てみようかなと思ってます。多分、まなちゃんを好きになると思う。

2020年7月15日 コストに見合わないか

企業は利益を追求するものであり、ぷよクエなどのスマホゲーも同様です。いくら面白そうなアイデアだったとしても、それが儲からないと判断されたら不採用となるでしょう。また、企業側の不利益とされるものは排除に動くと思われますが、これもコストに見合わないと判断されたら、やはり動かないかもしれません。ただ、安易な利益追求や見切りは見透かされ、ユーザーが離れる一因になりえます。殊にサービス業においては、イメージダウンは致命的です。

2020年7月8日 考察の展開

考察という言葉をどのように捉えているのか。ぷよクエでは何かと数字と計算が付き纏うこともあり、考察の題材にしやすいです。仮説を立てて検証し、検証結果から導かれる自身の考えを述べる……という、大学生の理系レポートではありそうな形が、私が持つイメージです。ただ、それではあまりにも質素なので、茶化したり暈したりして可笑しく感想を交える余地は大いにありえますが、そのセンスを私はどうやら持ち合わせていないようです。

2020年7月1日 ブログの立ち上げ

このブログは元々、私自身が見たい情報を整理しているところが発端となっています。攻略サイト及び攻略云々を名乗るブログは多く存在していますが、どれも似たようなフォーマットです。とあるカードがあって…その能力はこんな感じで…そしてこんな風じゃないの?と感想文がつくスタイルです。私も同じようなスタイルで記事は書いていますが、個別のカードの情報がそれぞれ出るのはつらいので、使いやすくて見やすいように整理しておきたいと考えております。